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本日の課題

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半年ぶりにボートご一緒させていただきました

皆さんお元気そうで何よりです

本日はジグで通してみました

鯛ラバーの誘惑にまけそうになりましたが

学習のためやりきりました

結果発表

バイト回数→圧倒的にタイラバの有効性が確認された次第

魚種→タイラバ=ジグだったでしょうか

アオモノ→タイラバ1回 ジグ2回 すべてバラシですがジグ有利か

本日の課題

①アシフトフックのフックの大きさ

②アシストフックのライン号数

③立ち位置


やっぱり釣りはいいわあ











    
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釣納め

20191229_003740172_iOS (2)

DAIKOKU船長に乗せてもらい寒ブリ狙いにいってきた

タケチャン カッチャン DAIKOKUブラザー 

日御碕付近は沈黙の海

風がきつく、波が変則で、船数が多く

いつものゆったり気分と程遠く

落ち着きのない釣りになった

皆さんもそう感じられたようでドラゴンへ移動後は

ホームグランド落ち着くなあということになった

やっぱりいいなあ

今年も楽しく釣りさせていただきました

どうもありがとうございます

皆さん 酔 お年を



Longfinned bullseye

久しぶりにDAIKOKU船長にお世話になった

ノタ(ウネリ)がきつかったね

アタリも渋かった

でも釣りはいいね

ヒデヨシでノーバイトかあ

次はラバージグで

掛かったんだが、タングステンオモリを海神に奉納

鰆にしては切り口がザラツキすぎだった

魚種不明

鉛ラバージグでアカミズ(写真なし)

よっしゃ

ここから釣れん修行

スローに変えると

いい感じの引き

おおいいぞお

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何で君やねん

カゲキヨ

正式名 チカメキントキ

食べたことあるが、あっさりしすぎの印象で

個人的には不人気

海にお帰り願おうかとしたら「待ったあ」の声

カッチャンお持ち帰り

ところがその後船長がカゲキヨ追加され

帰り際の交渉で何故か、船長が大きなカゲキヨを持ち帰ることに

人生一寸先は闇である

あたりなくなり

TGベイト100+ブレードを試す

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さらに

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(注意 なんだ同じ写真じゃないかと思われる向きは

魚の紋様、魚体の差異等、よーく観察されるとわかるよきっと)

ラバージグ<メタルジグの気分です最近

次回 カヤックで近場攻略したいものだ




連休2日目

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DAIKOKU船長に乗せてもらい沖へ出た

メンバーはDAIKOKUブラザーとタケチャン

今回も長い時間苦行が続いた

波が来る方角が一定せず、短ピッチおまけに寒い

久しぶりに半酔いだった

初っ端、タケチャンがジギングで良型アマダイを釣り上げたので

これはきっといいに違いないと何の根拠もなく信じたが

後が続かなかった

数時間経過後

ようやく

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少し気温も上がり酔いも治り

ゴゴっ

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後はボチボチと

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お世話になりもうした

波乱万丈

2日前に遡る

DAIKOKU船長「日曜日、6時集合ブリ釣れている」

メンバー「それは誠で?御意」

1日前

小生 このため京阪神日帰強行となる

タケチャン発信「国道の橋が工事中で、足場の金具の位置が

船の上部と当たるのでは?」

メンバー「誠か?」

DAIKOKU船長「確認しときま」

のちほど

DAIKOKU船長「大丈夫と思います」

メンバー「大儀であった。なんだ通れるのか」

DAIKOKU船長「知らんけど、たぶん」

メンバー「えー、なんやそれ」


当日まだまだ暗い5時40分くらい

全員集合済

徐々に明るくなっていくにつれ寒さが厳しく

放射冷却

船のフロントガラスが凍結

氷をはがす道具がないではないか

リーダーが巻いてあるリールで削る人

手袋で削る人

おお、チリトリがあったのか、効率数十倍アップ

意気揚々となったのだが、船を見ていて

人が乗船していても左右に傾かないことに気づき

嫌な予感

降雨の少なさと、潮の干満の影響で水位が30-40cm低くなっていた

砂泥に船が埋まっていた

人力、船外機のパワーではびくともせず、対岸から車で牽引

ようやく離岸、万歳!!

ここでもさあ行くぜ、意気揚々もつかの間、目の前に現れたのが

国道の橋確かに足場の金具が水面方向へかなりやばそうである

水位が低いがゆえに無事難関突破

一同安ど感が漂う。

河口近くの大曲部で極端な浅瀬状態になりDAIKOKUブラザーがウェーダーにて

河にはいり、その結果わかったのだが水深ひざ下程度

ブラザーが船を牛引きのように引っ張り、関門突破

万歳!!

嬉しさもつかの間、左岸の岸壁で繁殖している岩ガキが海底でも盛り上がり

の繁殖状態で水深浅でリスキー、右岸は砂で埋められ急激に浅くなって

リスキー  なんとか船長の操船技術で突破

ヤッター、日本海!!こっちのもんだわ

一同、はしゃぐ

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沖のポイントへ激走中

アレ?水しぶきが    アラ?背びれが  アチャ ジャンプしとるがな

イルカの群れが西進

全員、意気消沈!釣れんなあこりゃ

でも向かったのであります。

予想的中、長時間アタリなしが続き

そのうちポツリポツリ魚が釣れ出したが

やはり不調色で終了

帰路は満潮時を狙い難関突破しながら無事帰港

よくよく考えてみるとリスクアセスメントの仕事やってた人や

やってる人や

リスクマネジメントやってる人もいるのだが

まったく役に立っていないことを実証したのだった

波乱万丈の巻き終わり

追伸、ブラザーズの活躍がなければ海にでることができませんでした。

大変おせわになりました。お疲れさまでした。



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プロフィール

サビキ隊長

Author:サビキ隊長
島根半島西部から石見東部地域までの沿岸部を中心に釣道の修行中です。

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