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水没

日曜日の朝だった。目が覚めて、水分を放出する作業にはいろうとしたら、器の中へ何やら落下した。落ちたのは携帯であった。目が覚めた。幸いまだ未放水だったので手でつかみあげ即刻紙で水分を取り去ったつもりだった。水は手ごわい。電源を切りドライヤーで乾燥。そっと電源を入れるとオン。ははあOKか。とんでもない勘違いであった。しばらくして電源入らず状態に。電話会社へ持ち込み確認してもらうとダメとのこと。幸い保障制度に加入していたので5000円程度で新品に交換とあいなった。最近シュンチャンが海で釣りの最中海中の何かを取ろうと前かがみになったところ胸ポケットから滑り落ちた携帯が海へ・・・・。それを聞いて気の毒にと思っていた吾輩が、同じ水没にあうとは、他山の石にあらずや。
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この記事へのコメント

DAIKOKU : 2009/05/19 (火) 22:53:28

ちなみにワシのは防水ケータイですが
耐アンモニア性は未知数。
試したいとも思わんですが・・・
是非とも首からぶら下げるか、クリップ付きの
スパイラルコードをつけといてくださいマセ。

さびき隊長 : 2009/05/19 (火) 23:12:54

フェールセーフ、フールプルーフですな
しかとうけたまわった

シュンチャン : 2009/05/21 (木) 22:16:07

仲間が増えてちょっと嬉しいシュンチャンです(^^)
後継機はしっかり首からぶら下げてますヨ.

さびき隊長 : 2009/05/21 (木) 23:42:29

bigyama氏は防水携帯そうです。防水でも海中へ没すれば回収不可能なので、シュンチャンのように首からぶら下げ式が一番良いのかもな。

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Author:サビキ隊長
島根半島西部から石見東部地域までの沿岸部を中心に釣道の修行中です。

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